「WEB制作」の記事一覧(2 / 4ページ)

「line-height」「text-align」行の高さやテキストの位置を調節する

Webページを読みやすい状態にするには、行間を調節することが大切です。適度に行間が空いていないと、テキストが詰まって読みづらくなります。また、目も疲れやすくなりますから、ユーザーの負担も大きくなります。なので、行間の幅を・・・

「font-familyプロパティ」CSSで書体(フォント)を指定する

Webページにおいて、フォントの選択は非常に大切です。フォントによってサイト全体の雰囲気が決まりますし、読みやすさにも関わる部分となります。柔らかい印象の文章になったり、クールな印象となったり、フォント一つで印象は大きく・・・

「font-sizeプロパティ」CSSで文字のサイズを指定する

読みやすいWebページを作るには、それぞれの要素に対して文字サイズを分けることが大切です。適切な大きさの文字サイズとすることで、視認性がアップして読みやすくなります。最近だと高齢者に配慮して、大きめの文字サイズにするサイ・・・

「background-imageプロパティ」CSSで背景に画像を表示する

Webページの背景には、色を付けることができますが、画像を表示することも可能です。画像を使用すれば、単色では再現できない複雑な模様なども背景にすることができます。他のサイトと差をつけるのに最適ですから、背景に画像を取り入・・・

「colorプロパティ」CSSで文字や背景に色を付ける

Webデザインでは、CSSを使って装飾やレイアウトを行っていきます。そして、最も基本的なテクニックとして、文字や背景に色を付けるというものがあります。そのためには、「colorプロパティ」を使います。 colorプロパテ・・・

フォームを作成するための「form要素」

Webサイトの中には、情報を紹介するだけでなく、ユーザーが情報を提供するタイプのものがあります。たとえば、問い合わせフォームやアンケートなどがそうですね。企業サイトなら問い合わせフォームは当り前ですし、個人サイトでもフォ・・・

表を作るための「table要素」、「tr要素」、「th要素」、「td要素」

数字のデータや用語などをまとめるときに、表を使って説明することがあります。HTMLでは、「table要素」を使ってマークアップしていきます。また、CSSが普及する前までは、table要素を使ってWebページのレイアウトが・・・

特定の情報をまとめる「div要素」と「span要素」

Webページでは、CSSによってスタイルを指定します。そこで、特定の要素をグループ化して、まとめてスタイル指定するときに「div要素」や「span要素」を使用します。それ自体に意味を持っていませんが、Webレイアウトには・・・

リストの表現。「ul要素」、「ol要素」、「dl要素」について

Webページでは、箇条書きのリスト表現がよく使われます。箇条書きにすることで、重要なポイントを一目で把握することができます。そのため、HTMLにおいても、リストを表現する要素がいくつも用意されているわけです。 箇条書きと・・・

サイト管理者の情報を示す<address>とコピーライトを示す<small>

Webサイトには、管理者の情報を記載するのが一般的です。特に、ビジネスサイトであれば、顧客からの問い合わせを受け付けるために、専用フォームなどを用意する必要があるかもしれません。そして、サイトの信頼性を高めるためにも、管・・・

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